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エンジニアインタビュー
INTERVIEW

インタビュー1

世の中の人があっと驚くような内容のアプリを作れる エンジニアになりたい

これまでの経歴

大学を卒業後、芸術関連の業界で働いてみたいと思い、都内の美術館でアルバイトをしていました。大学在学中もコンビニでアルバイトをしてみたり、音楽が好きでバンド活動をしてみたりと、今後の方向が定まらずに悩む時期が続いていました。

ITエンジニアを目指そうとした理由

プログラマーの友人がいるのですが、その友人がスマートフォン向けのアプリを作成しており、実際に目の前でそのアプリを見せてくれました。
 まさか普段自分が使っているショッピングサイトのアプリにその友人が関係していたことにも驚かされましたが、その時の友人がすごい楽しそうに話をしているのが印象に残り、自分も同じ業界で頑張ってみたいと思ったのがきっかけです。

受講前後の気持ちの変化

‹受講前›
 興味があるとはいえ、今まで全くプログラミングなどしたことが無い上に、大学も文系の学部だったので、そんな自分が研修についていくことができるのかがとにかく不安でした。

‹受講後›
 思っていた以上に内容が理解でき、理系的な頭の使い方を楽しめるようにもなりました。よく聞く話ですが点と点が結ばれて一つの応えに行き着く感覚が、こんなにも楽しいのかと自分でも驚いているほどです。

受講中最も興味を持った内容

自分が作ったアプリが自分のスマートフォンにすぐインストールできて、それが目の前で動かすことができた点が興味が持てました。

最も難しかった(苦労した)内容

正直なところ自分が思っていたよりもずっと簡単にJavaでアプリが作れたので、あまり苦労したイメージは無いです。但しもっと使いこなすためにはまだまだ覚えなきゃいけない事がたくさんありそうなので、それが大変そうです。

今後どのようなエンジニアになりたいか

世の中の人があっと驚くような内容のアプリを作れるエンジニアになりたいです。